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Q,どんな本なのか、なぜ書いたのか
この本にはタイトルの通り、自分の頭でしっかり考えるコツが書かれています。僕たちが学生時代に求められる力はテストのように答えが用意されている問題に対して「答えに辿り着く力」です。しかし、社会に出て求められる力は「自分の答えをつくる力」ですよね。仕事やプライベートを含め社会に一歩足を踏み入れるとそこにある問題にたったひとつの正解はありません。自分の頭で考え、答えを作る力が必要になります。そしてその力を育むためにはどうすれば良いのか。その事を伝えたくてこの本を書きました。

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「自分の頭で考えるコツを教えてください」
~ 劇的に地頭が良くなる思考術 ~

<もくじ>
第1章「たったひとつの正しい答えはない」
・考える力はすでにある
・正解病から抜け出そう
・世の中は正解のない問題に満ちている
第2章 『視点と視野と視座』
・モノの見方の3点セット
・具体と抽象
・コミュニケーションの抽象度
・抽象化は応用力
・目に見えない視野
第3章 『論理的に考える』
・話の分かりやすさ
・情報の省略
・時系列の前後
・話の構成
・内容の抽象度
・論理展開
・モレなくダブりなく
・考える力の天敵
第4章 『創造的に考える』
・発想力のブレーキ
・創造力はスキル
・ひらめきの構造
・観察から見える自分だけの着眼点
・フレームワークでアイデアを量産
第5章 『判断軸を育てる』
・価値観は何で作られているのか
・問題意識が全てのコンテンツを教養に変える
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